こんな

みを解決します

About the View

STEP-1
“見える化”の実施

見積・請求・顧客情報を見える化!

クラウド管理サービス・社内情報ツール活用

取引先やお客様への見積書提出の遅れ、間違い、その責任を担当者にしていませんか? それはすべて会社全体の責任です。会社全体でチェックしあい、助け合う、そのための「見える化」を行い、ストレスの種とならないようにしたいですね。

業務プロセスを見える化!

プロジェクト管理ツール・グループウェアなどを推進

クライアント様とのやりとりにメール・SNS・個人連絡など手段が分散していませんか? 社内でルールづくりを行い、コンプライアンス問題のない健全なコミュニケーションを構築していきましょう。

また、数あるITツールから組織の規模や業種による特異性、コスト面などを考慮して最適なグループウェアやアプリを導入しましょう。
業務プロセスを社内全体で追っていく体制は、仕事の「複雑化」のリスクから回避するためにも必要です。

社内コミュニケーションを見える化!

コミュニケーションを強化

社内コミュニケーションをサポート。
アプリ内でメッセージやコメントを交換したり、進捗の共有を簡単に行える機能で、社内全体での連携を促進します。

About the Organizing

STEP-2
“整理・再構築”の実施

既存の取引先や顧客をきちんと把握!

収益の基礎となる情報を今一度みてみよう!

当たり前と思われていた情報にも収益に係わる重要なものがあります。
社内で十分に把握、整理することが大きな変革の第一歩です。

Excelなど資料化で終わる自己満足は危険です!

体裁は気にせず履歴を残すだけで十分です!

整理をしつつ、行動を起こしましょう!
ToDoリストなどやガントチャートなどを仲間と共有してください。
お互いを尊重、協力しながら収益アップを目指し取り組みましょう!

積み重ね、蓄積は“宝”であり“武器”にもなります

ドキュメント化せずとも社内ノウハウができあがります!

「見える化」を実施すれば、その蓄積は宝となります。
たとえば「この案件、去年に似たものあったよね」と気づけば、社内で共有していたToDoリストやスケジュール履歴を見ることで、案件対処が最善最短のとなります。
ストレスも減り、さらなる改善やアイデアも生まれ効率化が図れるとともに今後の戦略に活かされます。

About the Process

STEP-3
“社外へ発信”の強化

自然とできあがる「計画・企画」

思いつきのアイデアよりも整理から生まれるアイデアを!

いよいよ売上増の実施!まずは計画を練る会議。
思いつきのアイデアも悪くありませんが、せっかく整理したならば、そこに課題や「やってみたい」「試してみたい」と思えるアイデアも浮かびます。皆でやってみたいことを共有し、実践に向けた計画、企画を練りましょう!

「早くやってみたい!」を引き出す会話をする

準備の次はさっそくアプローチ開始!

自分ひとりで考えた計画よりも社内で議論された計画は何倍も力があります。皆で作りあげた計画は、各々の意識を高め、自信につながります。
また、皆で話しをした計画は、ベテラン社員も新人社員も同じアプローチができるため「属人化」のリスクも回避できます。

発信するコンセプトに磨きをかける

「何を伝えたいか」をシンプルな言葉でつくりあげよう!

「良い物を作れば買ってくれる」という考え方に甘えてはいけません。
買う行動を一言で伝わらい物は「プレゼン・広告・告知」×行動力をどれだけ行えるかが重要です。
伝わりやすいコンセプトを掲げれば、より多くの人へ宣伝が力強く広がります。また、営業職以外のメンバーでも自然とマーケティング活動やSNS発信ができ、社内全体で盛り上げられる“意識向上”も高まります。